中小企業省力化投資補助金(一般型)対応 / 生成AIで、年間900時間の省力化を。最大1億円の補助金を活用し、合同会社みちしるべの4つの実装パッケージで、申請から実装・運用までワンストップ対応します。

生成AIで、年間900時間の省力化を。最大1億円の補助金を活用し、申請から実装・運用まで一社でワンストップ対応します。

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貴社に合うパッケージを診断します。

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Question
こんなお悩みはありませんか?

中小企業の「人が足りない」を、
生成AI×補助金で解決します。

資料・議事録・報告書に、毎週何時間も消えている

手作業の文書作成がマネジメントの時間を奪っている。

マーケ業務・顧客対応が属人化している

担当者依存で、退職や休業のリスクを抱えている。

補助金を活用したいが、申請要件と実装の両方に対応できる会社がない

申請書作成と実装でパートナーが分かれ、話が通らない。

生産性を上げて賃上げ原資を作りたいが、どこから手をつけるか分からない

省力化・生産性向上・賃上げの筋道を、計画として描けずにいる。

解決策を、続けてご紹介します
01
Chapter
制度のあらまし

最大1億円。
活用の余地は、想像以上に大きい。

中小企業省力化投資補助金(一般型)は、人手不足に悩む中小企業がAI等のデジタル技術で省力化投資を行うことを支援する制度です。2026年4月、事務局が生成AI活用の事業計画例(第1版)を公開し、採択の中心テーマとなる方向性が明確になりました。

補助上限額
従業員規模に応じた補助金の目安
5人以下750万円
6〜20人1,500万円
21〜50人3,000万円
51〜100人5,000万円
101人以上8,000万円
大幅賃上げ特例最大1億円
補助率
中小企業1/2(特例で2/3)、小規模事業者2/3
対象
設備導入・システム構築など、オーダーメイド型の省力化投資
採択のカギは、5つのステップ

「工程特定 → 定量効果 → 余力の再配置 → 運用設計 → 賃上げへの接続」の筋道を計画書に織り込むことが、採択のカギとなります。

  1. 1
    STEP 01

    工程特定

    どの業務のどの工程が減るかを業務フロー図で明示します。

  2. 2
    STEP 02

    定量効果

    月○件 × 1件○分 の積み上げ計算で削減時間を算出します。

  3. 3
    STEP 03

    余力の再配置

    削減した時間を新規企画や付加価値業務に再投下します。

  4. 4
    STEP 04

    運用設計

    品質維持のチェックフローとセキュリティ運用を組み込みます。

  5. 5
    STEP 05

    賃上げへの接続

    削減した人件費を原資に、基本給アップへの道筋をつけます。

02
Chapter
採択される計画の型

生成AIで採択される事業計画には、5つの型がある。

採択事例から整理した、生成AI活用で通りやすい計画の型です。貴社の業務特性に近い型から逆算して、定量効果と再配置の筋を設計します。

  1. 01

    資料作成・周辺事務の省力化

    提案書・議事録・報告書など、文書作成業務を生成AIで自動化し、企画や営業の時間を確保します。

  2. 02

    記事・コンテンツ生成の省力化

    SEO記事、動画スクリプト、商品説明文などのコンテンツ制作を半自動化。月産本数を数倍に。

  3. 03

    顧客対応・問い合わせ自動化

    LINE・メール・電話の一次受付を生成AIで自動化し、有人対応は付加価値の高い業務に集中。

  4. 04

    マーケティング業務の自動化

    広告レポート、MEO、SNSキャプション生成、クリエイティブ案出しを生成AIで内製化。

  5. 05

    生成AIエージェントで横断自動化

    複数業務をまたぐワークフローをAIエージェントで連携。業務全体の省力化を実現。

弊社はこの5類型すべてに、自社実装で対応できます。

03
Chapter
4つの省力化パッケージ

貴社の業務領域に合わせて
組み合わせられる4つのパッケージ。

合同会社みちしるべが自社で実装・運用する4パッケージ。単体でも複数組み合わせでも対応可能です。

Package 01

マーケティング自動化

広告・MEO・SNS運用を生成AIで内製化し、マーケの属人化を解消。

Cost
700万〜1,000万円
Saving
年900時間
こんな企業に
  • 広告運用・MEO・SNSに毎月数十時間を投じている企業
  • マーケ担当の属人化・退職リスクを抱える企業
  • 多店舗展開で各店の集客管理が手作業になっている企業
提供システム・自社実装
CMO AIエンジンMEO自動運用システムLINE配信シナリオAISNSキャプション自動生成AI広告クリエイティブAI生成
省力化効果(年間)
業務現状導入後
広告レポート作成週6時間週1時間
MEO運用週3時間週0.5時間
LINE配信文作成週4時間週0.5時間
SNS投稿文作成週5時間週1時間
Total / Year年間約900時間削減 = 約225万円の人件費削減
審査通過のポイント(採択のコツ)
  • 「集客」ではなく「マーケ業務の省力化」として書く
  • 削減工程を業務フロー図で可視化
  • 余力を新規企画・商品開発に再配置する計画を添える
Package 02

コンテンツ制作

記事・動画・商品文の制作を半自動化。月産本数を数倍に。

Cost
700万〜1,100万円
Saving
年1,000h〜
こんな企業に
  • 記事・ブログ・オウンドメディアを運用している企業
  • SNS・YouTube・動画コンテンツを継続発信している企業
  • ECサイトで商品説明文を大量生成する必要がある企業
提供システム・自社実装
記事生成AIワークフローSEO+LLMO対応の原稿生成システム(Claude Code実装)動画スクリプト自動生成AI(YouTube Shorts/TikTok対応)商品説明文・LP文案の自動生成AI画像生成AI連携(サムネイル・SNS投稿画像の自動生成)編集・公開管理ダッシュボード
省力化効果(年間)
業務現状導入後
記事1本の制作時間5時間1時間
動画スクリプト作成2時間20分
商品説明文作成(1件)30分5分
Total / Year年間約1,000〜1,500時間削減
審査通過のポイント(採択のコツ)
  • 「AI活用による記事作成省力化」は採択実績あり
  • 月産本数×削減時間を積み上げ計算で示す
  • 品質維持のためのチェックフロー・校正基準を運用設計に含める
Package 03

顧客対応自動化

LINE・メール・電話の一次受付を生成AIで自動化。有人対応は提案業務に集中。

Cost
650万〜950万円
Saving
年600時間
こんな企業に
  • 問い合わせ対応・予約受付に時間を取られている企業
  • LINE公式アカウントを運用している企業
  • 同じ質問への回答を繰り返し対応している企業
提供システム・自社実装
LINE × 生成AI自動応答システム(FAQ対応・一次受付)予約受付AIエージェント(日時調整・確認メッセージ自動送信)顧客FAQナレッジベース構築 + 生成AI検索問い合わせメール自動下書きAI顧客対応ログの分析・改善提案AI
省力化効果(年間)
業務現状導入後
電話対応1日60分1日10分
問い合わせメール対応1日45分1日10分
LINE問い合わせ返信1日40分1日10分
Total / Year年間約600時間削減
審査通過のポイント(採択のコツ)
  • 一次対応と二次対応(有人)の切り分けを明確に書く
  • 対応件数 × 削減時間で定量化
  • 削減時間を付加価値業務(提案・フォロー)に再配置する設計
Package 04

バックオフィス省力化

議事録・稟議書・月次レポートを自動化し、意思決定を加速。

Cost
750万〜1,100万円
Saving
年850時間
こんな企業に
  • 会議議事録・報告書・稟議書の作成に時間を取られている企業
  • 社内マニュアル・ナレッジが属人化している企業
  • 経営レポート作成に毎月数日かかる企業
提供システム・自社実装
生成AI議事録・報告書自動生成ワークフロー社内ナレッジAI(Claude Code + 社内ドキュメント連携)稟議書・提案書テンプレート自動生成AI経営ダッシュボード + AI月次レポート自動生成社内問い合わせ対応AIチャットボット
省力化効果(年間)
業務現状導入後
議事録作成週5時間週1時間
報告書・稟議書作成週4時間週1時間
社内問い合わせ対応週5時間週1時間
経営レポート作成月20時間月4時間
Total / Year年間約850時間削減 = 約210万円の人件費削減
審査通過のポイント(採択のコツ)
  • 「紙→デジタル」「口頭→文字起こし→構造化」の流れを示すと強い
  • 情報セキュリティ(データの取り扱い)を運用設計に含める
  • 賃上げへの接続:削減工数分の人件費を基本給アップ原資に充てる設計

どのパッケージが貴社に合うか、無料ヒアリングで診断します。

04
Chapter
業種別の指針

業種別に、推奨パッケージの組み合わせ。

業種特性に応じた最適なパッケージの組み合わせをご提案します。複数パッケージの同時導入も可能です。

05
Chapter
進め方

ヒアリングから賃上げ報告まで、
3フェーズで伴走します。

申請 → 実装 → 運用 の3フェーズ構成。申請書作成は行政書士が、実装はエンジニアが担当し、ワンストップで並走します。

01
Phase 1
申請フェーズ(初回お問い合わせから約6週間)
  1. 01
    第1〜2週

    ヒアリング・業務フロー可視化

    業務棚卸し、削減工程の特定、補助額シミュレーション

  2. 02
    第3〜4週

    事業計画書作成

    行政書士が伴走し、採択要件に沿って計画書を作成

  3. 03
    第5〜6週

    申請書類提出

    GビズIDプライム取得サポート、申請書類の最終チェック

採択・交付決定
02
Phase 2
実装フェーズ(採択後の約3ヶ月)
  1. 04
    採択後 1〜3ヶ月目

    システム実装・ワークフロー構築

    提案パッケージに沿った生成AI実装と業務フロー設計

運用開始へ
03
Phase 3
運用フェーズ(4ヶ月目以降)
  1. 05
    4ヶ月目〜

    運用開始・効果測定

    本番運用スタート、KPIモニタリングと改善サイクル

  2. 06
    6ヶ月目〜

    賃上げ実施・実績報告

    省力化分を原資に賃上げを実施、補助金の実績報告

06
Chapter
採択のための設計原則

採択されるかどうかは、
計画書の「設計」で決まる。

弊社が全パッケージで徹底する4つの設計原則です。これらが揃った計画書は、生成AI活用の注力領域で高い採択可能性を持ちます。

01

工程特定

どの業務のどの工程が減るかを業務フロー図で明示します。抽象的な「効率化」ではなく、粒度の細かい工程単位で削減対象を特定することで採択率を高めます。

02

定量効果

月○件 × 1件あたり○分削減の積み上げ計算で、年間削減時間と人件費換算を明示。「肌感」ではなく実データで示すことが審査通過の要です。

03

余力の再配置

削減時間を何に再投資するかを具体的に計画。新規企画・商品開発・顧客フォローなど、付加価値業務への再配置が事業成長ストーリーを補強します。

04

賃上げへの接続

削減した人件費相当を、基本給アップの原資に充てる計画。省力化・生産性向上・賃上げ原資の論理をつなぎ、補助金要件と事業成長を両立させます。

07
Chapter
よくあるご質問

導入前にいただくご質問と、その答え。

ここに無いご質問は、LINEで直接ご相談ください。通常1営業日以内に返信します。

Q.
ハードウェア(AIカメラ等)は含まれますか?
本パッケージはソフトウェア・システム中心です。ハードウェアが必要な場合は、信頼できるパートナー企業と連携した別枠提案も可能ですのでご相談ください。
Q.
採択率はどの程度ですか?
100%の保証はできませんが、生成AI活用は事務局が事業計画例を公開した注力領域であり、工程特定と定量効果が揃えば採択可能性は高まります。弊社では採択される設計原則に基づいて計画書を作成します。
Q.
賃上げ要件は必須ですか?
はい。事業場内最低賃金+30円以上、給与総額年平均+2.0%以上などの要件があります。弊社が省力化効果から賃上げ原資を逆算してご提案します。
Q.
導入後の運用が不安です。
全パッケージに運用マニュアル整備・研修・3ヶ月の伴走支援が含まれています。さらに月額顧問契約で長期並走も可能ですので、導入後も安心です。
Q.
申請書作成代行費は補助対象ですか?
対象外です。別途お見積もりとなります。事前に無料ヒアリングで費用感をお伝えしますので、ご安心ください。
08
Chapter
私たちについて

合同会社みちしるべは、
Webマーケと生成AIの実装屋です。

広告運用・MEO・SNSで年間1億円超を回してきた現場の知見を、生成AI実装のサービス設計にそのまま持ち込んでいます。補助金申請から実装・運用まで、一社でワンストップ対応できるチームです。

01

年間1億円のGoogle広告運用

実運用の現場で磨かれた広告・マーケティングの知見を、生成AI実装に直接反映します。

02

代表が行政書士

補助金申請の要件定義と書類作成、実装・運用までを社内で完結させます。

03

自社プロダクト「経営オペ」

CMO AI/DX AIなど、現場で使われている生成AIプロダクトを自社で運営しています。

04

Claude Codeによる自動化

最新の生成AIエージェント技術で、顧客の業務自動化スクリプトを多数開発した実績があります。

05

50社超の横展開ノウハウ

飲食・美容・ペット・外構・医療など、多業種の成功パターンを横展開できます。

06

福岡拠点・全国対応

オンライン中心で全国からご相談可能です。九州エリアは訪問対応も可能です。

会社名
合同会社みちしるべ
代表者
生井 聖人
事業内容
Z世代型マーケティング/Web集客・広告運用/MEO対策/動画制作/AI実装/補助金申請支援
コーポレートサイト
https://michishirube-it.com/
所在地
本社
〒810-0003
福岡県福岡市中央区春吉2丁目18番13号
東京事務所
〒108-0073
東京都港区三田5-18-1 Lapis白金高輪
名古屋事務所
〒461-0001
愛知県名古屋市東区泉1-18-3 泉STATELYビル603
09
Chapter
お問い合わせ

まずは、業務の棚卸しから。
最適な省力化パッケージを、60分でご提案します。

補助金の採択要件と貴社の課題を照らし合わせ、その場でパッケージ構成・補助額シミュレーション・スケジュールを提示します。オンライン可、費用はかかりません。

01. ヒアリング
業務棚卸しと省力化可能領域の診断(60分・無料)
02. ご提案
パッケージ構成・補助額シミュレーション・スケジュール提示
03. ご契約
行政書士伴走で申請書作成、採択後に実装開始
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